
ネットワーク構成を変えず、
L2スイッチを置き換えるだけ。
「脅威を拡散させない」

従来のL2スイッチは「土管」であり、同じVLANの通信を素通ししてしまう。
TiFRONTは全ポートが独立したセキュリティーゾーンとなるため、物理的に隣の席でも感染拡大を許さない
端末の利用者を管理。部署や職級なども入力することで、 権限に応じたアクセス管理が可能。
端末情報を管理。会社端末なのか、私物端末なのか、 また誰が使用している端末かを管理。
社内の共有サーバや複合機などのリソースを管理。
3つの定義に基づき、ポリシーを定義

TiMatrix、vCATと組合せて、内部対策をより強固に!
通信の遮断だけではなく、TiFRONT-ZTを利用して、内部の拡散通信も遮断。
