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サポート終了時の最適リプレース ロードバランサ!
リプレース時期 推奨ロードバランサ製品のお知らせ |
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2005年12月までに販売を終了した製品などは、そろそろ製品のサポート終了に関するお知らせや、
ホットフィックス、セキュリティパッチの提供を終了といったご案内が届く時期ではないだろうか? |
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株式会社パイオリンク(本社:韓国・ソウル市、代表取締役社長兼CEO:チョ・ヨンチョル)では、
サポート終了時のリプレースタイミングで、最適な機器に迷ったとき、 PASシリーズ(PIOLINK Application Switchの略)のローエンドモデル【PAS 3516】を提案している。
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PAS 3516は、低価格・長期保守、そしてグリーン購入法にも対応した
リプレースに最適な機能を突き詰めたロードバランサ―――【PAS 3516】
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| 【リプレース製品比較時に最後まで残る自信―――低価格・長期保守・省電力】 |
近年、市場動向のリプレースタイミングで一番多いのは、保守切れでリプレースを検討するユーザ。
少しでも買い替え時にはいいものを買おうと思うが、機能に伴い導入コストが大幅に上がってしまう。
そこで、行き着く結果は、標準機能で十分だが、将来のトラフィック増加に対応する製品が比較に挙がる。
次に、購入時は予算内でも、運用コスト増ではトータルでマイナスとなるため、耐障害性の高い製品、
保守費用のコスト削減などが重視され、また、公共機関・自治体では、機能のセグメント、
グリーンITに合致、最低でも7年の保守、導入から運用までのコスト削減といったものが検討される。
更には、企業のCSR観点から、最近ではサーバルームの電力削減に伴い省電力製品は必須となっている。
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PAS3516は、顧客の要求とAFE(アプリケーション・フロント・エンド)などの技術的な要求を満たすのと同時に
優れた可用性を提供 |
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| 【リプレースに至る事例―――大手製薬会社】 |
最近での事例の1つに大手製薬会社がある。世界中にネットワークを持つ同社のパターンは、
イントラネットサーバ負荷分散のため、ロードバランサを以前より他社で購入。
トラフィック増に伴い冗長化を図り、数十台のロードバランサをシステム内に増やしていった。
リプレースのきっかけは、他社製品にアクセス遅延症状が出たためだが、
そこでSIパートナーより6社の比較検討製品にパイオリンクの名前が挙がった。
社員約4000人のアクセス処理を踏まえ、ノンストップ稼動が必須である同社の図った環境は、
ロードバランサのコンフィグレーションをPASにコンバートし、同じ環境下での稼動だ。
基本動作の確認のためにデモ環境を作り、プレゼンテーション。導入の経緯に至った。
機能的に問題の無かったロードバランサ製品の中で、
決め手はコストパフォーマンスの高さと同社全体で取り組んでいる省電力化にマッチした製品だった。 |
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| 【耐障害性には―――すべての製品に販売後10年修理保証を提供】 |
・ハードディスクを実装しないスイッチベースの構成
・フラッシュメモリ 電源を二重化し、9.4年のMTBF(平均故障間隔)を実現 |
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| 【機能のセグメントには―――PAS 3516スペック】 |
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外部I/F=GigaX16Port ・L4-7処理性能=1.5Gbps ・SSL処理性能=2,000TPS(オプション) |
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各種サーバ、ファイアウォール、VPN装置、IDS/IPS装置、
UTM装置等の各種ネットワーク機器の負荷分散を1台で実践可能 |
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| 【導入・保守費用の削減には―――コストパフォーマンス】 |
・ミッドレンジ並みの機能を搭載し、ローエンドモデルの価格を追及=1,980,000円(SSL機能別途)
・最長10年の修理保証(パートナー社メニューにオンサイト・センドバック保守あり)
・日本語GUIとマニュアル付属
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| 【今後の展望】 |
(株)パイオリンクでは、数々の製品価格を見直し、コストパフォーマンスを追求。
来年度さらにリプレース環境を整理し、ユーザへ安心と可能性を提案する。
また、必要な情報を必要な場所へ随時配信し、オープンな環境を目指す。
「存在を忘れる機器」こそが優れたネットワーク機器です。
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| 【PIOLINKについて】 |
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株式会社パイオリンクは、アプリケーション・スイッチの専門ベンダーとして、
ローエンドからハイエンドモデルまでをラインアップし、
常に最先端のアプリケーション・スイッチを提供。
コスト・パフォーマンスに優れた同社の製品群は、北海道から九州・沖縄まで、
日本全エリアでの販売実績と24時間365日の保守サービス網を構築し、
市役所・商工会議連合・村役場・大手都市銀行・大手企業など、約350サイトの800台の導入実績を持っている。 |
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| ■ 社名: |
株式会社パイオリンク |
| ■ 本社所在地: |
韓国 ソウル市 |
| ■ 代表者: |
Young C. Cho(チョ・ヨンチョル) |
| ■ 設立: |
2000年7月26日 |
| ■ 資本金: |
2億4,000万円 |
| ■ 事業内容: |
アプリケーション・トラフィック・マネジメント(ATM)機器の開発・製造・販売・サービス |
| ■ URL: |
http://www.piolink.co.jp |
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お問い合わせ先:
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株式会社パイオリンク 担当: 中村
住所:160-0022 東京都新宿区新宿1-34-14 第2貝塚ビル3F
TEL:03-5367-2547 FAX:03-5367-2546
E-mail:sales@piolink.co.jp
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