ホーム
お問合せ
サイトマップ
グローバルサイト
ホーム
>
ニュース・イベント
>
ニュース
ニュース
大学病院に L4/L7スィッチ供給
(デジタルデイリー:2005.8.1)
パイオリンク(www.piolink.co.kr 代表イ・ホソン)は牙山病院、建国大病院、国立医療院中央応急医療センターなど韓国国内の主要病院にL4〜7スィッチ、パイオリンクアプリケーションスィッチ(PAS)の納入が続いていることを28日明らかにした。
これらの病院は増加する患者によって関連医療サービスのデータ量が増えたためネットワークシステムの安全性を高める必要性が高まり、この度映像診断装置処理システム(PACS)のサーバー負荷分散の用途でパイオリンクの L4〜7スィッチPASを導入した。
PACSサーバーシステムに障害が発生した場合、病院ではカルテの手書き処理をしなければならなくなるだけでなく病院業務全体が麻痺することにもなってしまう。そしてPACSサーバーシステムの安定的な運営は病院システムの絶対条件として認識されて来た。
パイオリンク社は今度納入したL4〜7スィッチPASが多様な装置に対する負荷分散機能(サーバー、キャッシュサーバー、ファイアウォール、VPN、IDSなどの負荷分散)を同時に支援して效率的な運営が可能であると説明した。
また、パイオリンク社は既存のネットワーク環境の変更が必要ないブリッジ構成が利用できるという長所のほかに、高速、高性能なL4〜7トラフィック処理能力だけでなくL2〜3レベルでのパケット処理をワイヤスピードで高速に処理する機能が提供されている。また、セキュリティソフトウェアモジュールである PSMを搭載すると、別のセキュリティ装置を購買せずとも高性能のセキュリティ機能を活用することができると付け加えた。
パイオリンクのイ・ホソン社長は“医療情報化がすなわち病院の競争力になる時期が渡来し安定的なシステムの運営が必須條件になった”と“パイオリンクL4〜7 スィッチが病院医療活動の安全性に大きな助けになる”と話す。
(キム・テジン記者)
ニュース一覧へ戻る
|
会社概要
|
アクセス
|
お問合せ
|
FAQ
|
個人情報の取扱いについて
|
株式会社 パイオリンク 160-0022 東京都新宿区新宿1-34-14 第2貝塚ビル 3F
TEL:03-5367-2547 FAX:03-5367-2546 e-mail:sales@piolink.co.jp
ロードバランサ・負荷分散・アプリケーションスイッチ